建築家と立ち話

土地売買契約調印後、分譲地内にあるモデルホームを再訪。 3度目くらいかな? 改めてじっくり見ると、よくできた家だ

フローリングや扉、壁の質感と色使い、ウッドブラインドやキッチン収納などの小物使い、光の取り入れ方やダウンライトの使い方、自分が考える理想の家に近いものが、そこにある

このモデルホームを建てた建築家が、自分の家も担当してくれる。 なんという幸運

この建築家さんは、営業担当さん(この方も建築士)曰く、

天才肌で、うちのエース

何百件という家を建て、この素晴らしい街づくりを主導したプロ。 『どんな方なんだろう』と思っていたら、出会いは突然やってきた

モデルホームを出たところ、彼が別のお客さんを見送っていた。 営業担当さんが彼に声をかけて、初対面。 そして、挨拶を終えてすぐの力強い一言にシビれた

ロンハーマンを超えるものをつくりましょう!

わざわざ湘南のロンハーマンに足を運び、写真を撮って、膨らませたイメージを我が家の外観に反映してくれた建築家。 彼の頭の中には、既に我が家の完成図があるのだろう

但し、我が家には予算に限界がある。 これは動かしようのない事実。 彼の頭にある完成図通りに建てられるのか? そんな懸念を伝えると、

予算の範囲内で、クライアントの期待を超えるものをつくるのが私の仕事!!

カッコいいな

この方なら、相手にとって不足なし。 アイデアをたくさん投げて、トコトン考えてもらい、提案してもらおう。 そして、

ベストな我が家を建ててもらおう!

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