Nanik

  

我が家の大きなこだわりの一つが、ウッドシャッター。 玄関からリビングに入るドアをナニックのウッドシャッターにすることは、最初からブレてない

ナニックは、フルオーダーメイドなので、高い。 高いが、羽根の角度を自由に変えることができるので、春秋は、羽根を開くことで通気性を良くすることができ、エアコンを使う夏冬は、冷気/暖気を逃さないよう羽根を閉じることができる。 サイズ、色、羽根の幅までオーダー可能で、1枚20程度なら、悪くないよう思う

ところが一つ、ウッドシャッターを、引き戸からドアに変更したことで、追加コストが。 ナニックでは、ドアを納入する場合、ドアの木枠も含めて納入するらしい。 その木枠のコストが、10

うーん、ナニック商法(苦笑)

さすがの仕上げで、満足させてくれるといいんだけど

我が家では、リビングのドア以外も、玄関まわりは全てナニック。 玄関収納の扉2枚とFIX窓のウッドブラインド2枚。 玄関で、計5枚

玄関は、家の顔だけに妥協できないので、ナニック

すごいブランド力だな

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中