Nike Free 3.0 Flyknitの問題

 

2月中旬にランを再開後、昨日までに42km走った。 東京マラソン1回分

3台目となるPowerbeats2 Wirelessは今のところ快調で、軽快な音楽でランのモチベーションを上げている

問題は、シューズ

見た目重視でNike Free 3.0 Flyknitを履いているけれど、このシューズはあくまで、足を鍛えるために存在しており、距離を走るラントレには向いていないらしい。 設計思想に反していると

確かに、5km越えたあたりから、アスファルト道路の足裏へのダイレクトな突き上げがキツくなってくる。 7〜8km走ると、ふくらはぎや膝がダメージを受けているのがよく分かる

以前の早歩きみたいなランニングだと、足へのダメージも小さかったのだろうけど、ラン教室に参加した後、足をあげて走るようにしているので、足への負担が増している

この刺激を通して足を鍛えている訳だが、やり過ぎは良くなさそう

でも、ハーフマラソンに向け、10km超のランニングもしないといけない。 そもそも、本番は21kmだ

シューズ、買い増すしかないな

ブランドはNike一択(単純すぎる。。)。 やはり、以前履いていたルナシリーズか?

そんな気持ちでいた時に、Nike.comからメールが

Nike LunarEpic Flyknit

コンセプトは、Run Forever

遠い昔に読んだ池波正太郎の名作「真田太平記」で、佐助がまきびし対策で履いていた厚底足袋とイメージが重なるプロダクトだが、まぁいいや

買って、走ろう!

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