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Dining Chair by Time & Style

ウォールミラーと一緒に購入したのが、ダイニング・チェア。 JOBIMというモデル

7〜8年前だったか、Time&Styleでダイニング・テーブルを購入した際に、このJOBIMを2脚購入

その時はまだ小さかった子ども達は、Stokkeのイス2脚を使っていた

それから月日が経ち、長男は間も無く中2.  長女も10歳になり、Stokkeを使い続けるのもどうかという年齢になったため(遅すぎか!?)、今回2脚を追加購入

座面は黒のレザーで、木材はウォルナット

無駄を一切排除した機能的な直線美

何度見ても、美しい

Wall Mirror by Time & Style

玄関に、Time & Styleのウォールミラーを設置

高さ1600, 横幅600という、ウォールミラーとしては大型サイズ。 枠はウォルナット仕上げ

玄関のガラス窓が高さ2000なので、特注して高さを合わせようか、少し考えたけど、購入前にわざわざ我が家を見に来てくれた担当さんが『1600でOK』と太鼓判を押してくれたので、規格サイズのものを購入

それでも、Time & Styleは受注生産なので、1ヶ月超待ったけどね

我が家の玄関は基本、白。 壁紙も、ハンターダグラスも、ナニックのウッドブラインドもウッドシャッターも、全て白

そこに、ウォルナットの木枠が目立って、よい感じ。 窓ガラスとのサイズ差も気にならない

真新しい鏡を覗き込む、愛犬

可愛すぎる

Ivy by Aoyama Flower Market

暖かくなってきたこともあり、新しいグリーンを買おうとSolso Farmへ行こうとしたら、まだ閉店期間中。。 仕方ないので、たまプラの青山フラワーマーケットへ

屋外に置ける植物はほとんどなく、残念だなぁと思っていたら、発見

長ーいアイビー

これなら、我が家のウッドウォールから前面に垂らせること間違いなしだったので、即購入

先日ラスティークで購入したアイビーの隣に置くと、結構いい感じ

ジーッと眺めていたら、息子がやってきて、一言

『テニス、できないじゃん』

そうだった。 息子はこのウッドウォールで、ソフトテニスの壁打ちをやってるんだった

そこに、妻が被せて一言

『テニスする時は、アイビーを壁の上に避ければいいよ。 ほら、こんな感じで』

確かに、それで良さそうだ

でも、息子が言外に含めたことは多分、

『僕が壁打ちしてるの知らずに買ったのか、君たちは、、?』

いや、忘れてました。 失敬!

My Outdoor Living


今日は暖かく、風もなく、庭で本を読むにはいい日和

先週購入したiPhone7で、久しぶりに我が家のアウトドア・リビングの写真をパチリ

こうして見ると、全面ウッドデッキのように見えるけど、地面は、名古屋モザイクのソレラスという木調タイル

奥のウッドウォール、両脇のウッドデッキは、いずれもリュクスウッド製


リュクスウッドは最初、もっと茶色かったけど、1年でここまで白銀化し、ソレラスと同化している

狙い通り

陽の光の当たり加減で、白銀化の進度が異なっており、より日が当たるウッドデッキはグレー、そこまで日が当たらないウッドウォールはまだ少し、茶色がかっている

自然のコントラストに、心が癒されるね


基本的に、ウッドデッキに腰掛けて本読んだり、iPhone見たり、食事したりするので、机や椅子は使わないんだけど、ここでBBQする際の食材置き&焼き肉係用に、IKEAのアウトドア用Table & Chairを備え付け

これもまた、いい感じで白銀化しており、かつボーダーラインが、ウッドウォールのそれと同じなので、我が家のアウトドア・リビングにベストマッチ

さぁ、今年初めての庭BBQ、いつにしようかな?

Ivy by Rustique

家を建て終えて1年。 リュクスウッド製Wood Wallの白銀化が進み、新築感はなくなった

見慣れた外観にアクセントを加えるため、近所の花屋さんRustiqueで、ブリキバケツに入ったアイビーを購入。 Wood Wall裏側の花台の上に置き、アイビーの蔓を垂らしてみた

Volume不足

春になったら、同じアイビーを追加だね

1年経つと、アイビーも成長して、Wood Wallが緑で覆われて、Ron Herman二子玉川店の外観っぽくなるかな

理想の家づくりに終わりはないね

パーゴラ・メンテナンス完了

Hasegawaの脚立を購入して2週間、ようやくパーゴラ・メンテナンスが完了

雨じみはほぼ消え、竣工時同様の美しさが戻ってきた

パーゴラ1本1本についた雨じみは比較的簡単に落ちたけど、太い支柱についた雨じみは難敵で、何度こすっても、薄っすらシミが残る。 時間をおいてまたこすると、ようやく消える。 この繰り返し

まるで、半年間汚れを放置した罰ゲームみたいだな

これからは、掃除道具も脚立もあるので、行動するのみ

2〜3ヶ月に1度は、パーゴラ掃除することにしよう!

パーゴラ・メンテナンス準備


パーゴラを設置してから、半年経過。 こんなに雨じみが目立つとは、想定外

真っ白なパーゴラが台無しだ

(ここまで放置して、すみません…orz.  正直、 G350dの洗車にばかり目が向いて、パーゴラ汚れは9月になるまで、気付きすらしてませんでした)

我が家の外壁はジョリパット(白)のリシン吹付けなんだけど、汚れは目立たないし、雨じみもない

塗装技術の差なんだろうな

拭けばすぐに落ちると思っていた、この雨じみ。 そんなヤワなものではありませんでした

一生懸命こすっても、薄くはなるけど、完全に消えない。 困ったので、このパーゴラをデザインしてくれた業者さんに連絡して、雨じみを落とす洗剤を教えてもらう

同時に、高さ3〜4mに位置するパーゴラ先端部をクリーンアップするために、一番背の高い脚立を購入

まさか、自分でパーゴラ掃除するとは、設置するときには考えもしてませんでした

そして、パーゴラ掃除にこれ程の時間がかかるとは、この時は想像してませんでした。。